国際線路線
出典:日本経済新聞
沖縄と中国の定期航空路線で増便、新路線が開設される。 6日から香港航空による香港―那覇間の週4往復の定期便運航に加え、海南航空も年内にも北京と那覇の定期便運航を開始する。 現在の中国東方航空の上海路線と、香港エクスプレス航空の香港路線の定期便に加えた路線拡大は、県が推進する外客増加の大きな追い風となる。 ここ数年の香港での沖縄人気の高まりなどで、マリンレジャーが楽しめる9~10月も安定した旅客需要が見込まれる。
2010-09-04
出典:日本経済新聞
沖縄と中国の定期航空路線で増便、新路線が開設される。 6日から香港航空による香港―那覇間の週4往復の定期便運航に加え、海南航空も年内にも北京と那覇の定期便運航を開始する。 現在の中国東方航空の上海路線と、香港エクスプレス航空の香港路線の定期便に加えた路線拡大は、県が推進する外客増加の大きな追い風となる。 ここ数年の香港での沖縄人気の高まりなどで、マリンレジャーが楽しめる9~10月も安定した旅客需要が見込まれる。
2010-06-04
出典:TRAVEL VISION
関西国際空港は、6月6日から8日にかけて、大阪市の協力のもと、釜山(韓国)でエアポートプロモーションを実施する。 エアプサン(BX)本社や釜山広域市、釜山市商工会議所を訪問し、現在運航中の関空/釜山線のさらなる利用促進と双方の交流拡大を目指す。 今回のプロモーション訪問には、関空常務取締役の竹嶋孝育氏、大阪市計画調整局計画部空港等広域計画担当課長の寺本譲氏ほか3名が参加する。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=45029
2010-04-21
出典:トラベルビジョン
2010年内の日本路線開設をめざすエア・アジアが、羽田線の開設に向けて準備を進めている。取材に応じたエア・アジアの路線管理担当者は、すでに「マレーシア政府から羽田空港への就航を認められている」と説明し、現在は他空港を含めた検討段階であるが、かねてから羽田路線への意欲を示しており、発着料などの折り合いが付けば羽田空港を選択する可能性が高いと見られる。運賃は明らかにしなかったが、「マレーシアと日本の間の交流全体を拡大できるような水準」をめざすとし、「日本の観光産業に貢献したい」考えを示した。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=44599
2010-02-24
出典:トラベルビジョン
JATA経営フォーラム2010で国土省により10月以降の羽田空港の国際線網は「ほぼすべての主要都市に向けてまんべんなく路線が形成される」見通しが説明されたという。再拡張後の国際線発着枠は、昼間と夜間早朝の時間帯それぞれ1日あたり40便で、そのうち昼間は韓国と香港、台湾で24便、深夜早朝はアジア、北米、ヨーロッパの11ヶ国で36便が決定済みで、それぞれの発着枠を日本と相手国が半分ずつ確保する見込みである。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=43947
2009-12-25
出典:トラベルビジョン
中部国際空港の2009年11月の国際線旅客数は、前年比14%減の34万4,800人、全体(国内線・国際線)は17%減の73万8,073人で、国内線は19%減の39万3,273人と、いずれも大きく減少した。国際線の週間運航便数は265便で、2008年冬期と比べると7便増加しているが、2009年夏期と比べて23便も減っている。また、2010年1月のスケジュールでは、中国東方航空が中部/南京線を週2便から週1便に、またノースウエスト航空が計画通り1月9日までの中部/マニラ線と中部/デトロイト線をそれぞれ週7便から週5便へ減便する予定。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=43395
2009-12-25
出典:トラベル・ビジョン
日米間の航空自由化が実質的に合意されたことを受け、全日空、コンチネンタル航空、ユナイテッド航空の3社は12月23日(日本時間12月24日)、米国運輸省に対して太平洋路線の反トラスト法適用除外(ATI)を申請した。3社合同でのネットワークの調整や収入管理、販売などを実施する戦略的提携をめざす。また、発着時間や運賃を多様化することが可能になる。 ジョイントベンチャーの動きが各地で活発に行われているという。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=43394
2009-12-24
出典:トラベルビジョン
コンチネンタル航空は12月23日、関西/グアム線の通年運航を再開した。同路線は1994年の関空開港時に開設していたが、2003年10月1日から運休、2006年からは夏季繁忙期のみに運航、そして6年ぶりに通年運航を再開させた。また同日、搭乗ゲートで記念式典を開催され、大阪府副知事の木村愼作氏や関西国際空港副社長の竹内剛志氏らが出席した。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=43386
2009-11-25
出典:トラベルビジョン
アラブ首長国連邦のドバイを本拠とする航空会社、エミレーツ航空は2010年3月28日、成田ドバイ線の運航を開始する。同航空会社は約15年前から成田への乗り入れを希望していたが、成田第2滑走路の北伸完了後にドバイ成田間を週5便で運航できることが認められていた。現在、日本ドバイ間は関空路線のみで、ドバイ成田間週間が就航されれば、座席供給量は2,478席に1,770席加わり4,248席に増加する。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=43045
2009-11-16
出典:Yahoo ニュース
旅行情報を取り扱う中国の「網易旅遊」は、全日本空輸(ANA)の新サービスを取り上げ、訪日を考えている中国人にANAの利用を勧めている。新サービスには、予約した往復チケットの日程で、空席が多いほどチケットの割引率も高くなるという割引サービス、「日本全景ツアー」サービス、一日前の予約でも割引が受けられるサービス、土日に日本に滞在する観光客に向けた週末割などがある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091116-00000012-scn-bus_all
2009-11-13
出典:トラベルジャパン
シンガポール航空は2010年10月、羽田/シンガポール線の運航を1日2便で開始する。現在、成田/シンガポール線を1日2便体制で運航しており、羽田路線の追加によって首都圏からは1日4便を運航することとなる。また、同空港は福岡、名古屋、大阪からも運航しており、羽田就航により日本発路線が5路線に拡大する。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=42926
2009-11-09
出典:人民網日本語版
全日空(ANA)は8日、「中日往復+日本国内4区間」の「日本まるごとツアー」を発売開始した。価格は6100元(航空券代金のみ)で、中国国内10都市と日本の往復料金と、日本国内の4路線の利用料金が含まれている。同パッケージプランは、全日空の「来看看日本(ようこそ日本へ)」キャンペーンの最大のセールスポイントとなっている。
2009-10-30
出典:トラベルビジョン
中部国際空港副社長の伊藤鎭樹氏は、羽田空港のハブ化について、前原氏との会談の結果「中部が国際拠点空港という位置付けは新政権でも変わらない」ことを認識できたと語った。中国東方航空やエティハド航空が新たに就航に伴い、新たな需要取り組みへ意欲を示した。 中国東方航空の中部/南京線は10月28日に就航済で、エティハド航空は来年2月から中部/北京/アブダビ線の運航を開始する。 滑走路の増加、格安航空会社へのアプローチも行っているという。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=42759
2009-10-27
出典:トラベルビジョン
内閣総理大臣鳩山由紀夫氏は、就任後初となる所信表明演説を10月26日に行い、この中で経済成長策の一環として羽田空港の24時間国際ハブ空港化を進める方針を明らかにした。また、東アジアを中心とした文化交流の強化も打ち出しており、留学生受け入れと派遣の大幅な拡充などを掲げた。
2009-10-26
出典:アシアナ航空
アシアナ航空は、2010年3月11日開港予定の茨城空港とソウル仁川空港間の就航に関して、今年2月にデイリー運航を決定していたが、今月26日に具体的な運航スケジュールを決定した。茨城仁川間の就航が加わると、同航空の日韓路線運航便数は21路線、週174便となる。
http://jp.flyasiana.com/Global/JP/ja/homepage?fid=NEWS11000&cmd=NEWSVIEW&seq=1034
2009-10-20
出典:時事ドットコム
前原国交相は10月20日、成田空港のB滑走路2,500メートル供用開始記念式典祝賀会に出席し、「(成田空港は)今後もわが我が国最大の国際拠点」であるとの考えを述べた。今後は羽田の24時間化など羽田国際ハブ空港化へ向けて始動していく。
2009-10-15
出典:トラベルビジョン
前原国交相は14日、千葉県知事の森田健作氏と会談をし、「(羽田空港と成田空港の)両空港を一体的にとらえ、合理的なすみわけをする」ことで合意した。現段階では「長距離線は成田、東南アジア(など短中距離線)は羽田とする、また深夜早朝を羽田に譲る」という意向。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=42576
2009-10-09
出典:トラベルビジョン
全日空は、本日より「ANA来て見て日本!訪日大作戦」を開始した。10月9日から12月31日の期間限定であるが、中国語関連サービス拡充や、中国日本間の往復と、東京・大阪・北海道・名古屋など国内周遊最大4区間に搭乗可能なチケットを用意するなど、さまざまな施策を実施するとしている。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=42527
2009-09-18
出典:Yahooニュース
今年就航がなかった福島台北間のチャーター便が、来月2日から11月7日まで9便就航され、台湾から観光客約1400人が見込まれている。福島と台北は昨年12月、「観光友好協定」を締結しており、昨年までは60便就航されていたが、新型インフルエンザや景気低迷の影響で今年は1便もなかったとのこと。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000093-mailo-l07
2009-09-07
出典:トラベルビジョン
国土交通省航空局によると、日本と韓国の航空当局は今年10月から新たに中部/金浦線を可能とすることで合意した。現在は日韓それぞれ1日2便を関空/金浦線で運航しているが、これによって今年10月に中部/金浦線の開設、1日3便ずつ運航可能にし、さらに2010年3月からは1日4便を運航可能にするとのことだ。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=42175
2009-09-04
出典:トラベルビジョン
キャセイパシフィック航空は今冬の一定期間、札幌/香港線を現在の週4便からデイリー運航に増便する意向であり、9月3日、国土交通省に申請したとのこと。香港では冬の北海道は人気旅行先であるために、需要が堅いと予想している。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=42149
2009-08-31
出典:トラベルビジョン
富士山静岡空港では、空港西側の一部地域に航空法で制限される高さを超えた立木が存在したことから、予定の2500メートルより短い、2200メートルで運用を進めていたが、今月27日ようやく2500メートルでの完全運用が可能になった。これにより、長距離路線や大型路線などの路線網の拡大が期待される。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=42088
2009-08-28
出典:トラベルビジョン
スターアライアンスは9月1日、「日中韓周遊運賃(Star Alliance Circle North Asia Fare)」の販売を開始した。条件に、日中韓3ヶ国をすべて含み、最低2回の途中降機と、出発国と最終到着国が同一国であり、最低滞在日数は3日で、最大滞在日数は2ヶ月ということをもりこんだ。運賃は最大4800マイル17万円~。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=42068
2009-07-31
出典:トラベルビジョン
フィンランド航空は、名古屋で開催される「世界コスプレサミット2009」のオフィシャルパートナーとしてフィンランド代表をサポートする。フィンランドのコスプレイヤーは今回初めて同イベントに参加するが、フィンランドでは若者を中心に日本のポップカルチャーの人気が高まっているとのこと。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41817
2009-07-31
出典:トラベルビジョン
中部国際空港の川上博社長は29日、日本航空に対し中部/パリ線の廃止の見直しを求め要望書を提出し、再度存続を要求した。それに対し、日本航空は不採算路線の維持は難しいとして
、この要求受け入れは厳しいと説明している。中部側は今後も要求を続ける予定。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41809
2009-07-17
出典:トラベルビジョン
関西空港は、7月17日から8月16日の期間、出発旅客数、到着旅客数ともに、前年比10%近く減少すると見込んでいる。一方、個人観光ビザ解禁のために中国からの訪日中国人は増加すると予測している。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41651
2009-07-13
出典:トラベルビジョン
香港エクスプレス(UO)は8月1日から、高いインバウンド需要に対応するため、香港/沖縄線を週2便増やして運航することを決定しました。また、中国人富裕層向け個人観光ビザが解禁されたことを受け、北京や上海からの利用者も見込むとのことです。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41587
2009-07-01
出典:トラベルビジョン
チェジュ航空(7C)は8月から北九州/仁川線を1便増やし、週4便で運航する。増便するのは8月3日から月曜日のフライトで、機材は188席のボーイングB137-800型機を利用し、変更はない。・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41456
2009-07-01
出典:トラベルビジョン
富士山静岡空港によると、2500メートル滑走路の完全運用開始は8月27日になる予定だ。これは、6月26日に完全運用に向けた準備が整ったことを受けて静岡県から国土交通省航空局に対して依頼したもの。・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41457
2009-06-26
出典:トラベルビジョン
成田国際空港の5月の国際線旅客数は、前年比14%減の228万8741人となった。日本人は17%減の114万5033人、外国人は21%減の57万8570人。国際線旅客便の発着回数は1%減の1万2690回であった。・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41404
2009-06-25
出典:トラベルヴィジョン
チャイナエアライン(CI)は7月に高雄/静岡間のチャーター便を運航する。これは、台湾から日本に訪れる人を対象に実施するもの。期間は7月2日から 30日まで7往復を運航する予定で、実績や需要を見ながら8月以降の運航も検討している。CIでは、新型インフルエンザによる影響で・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41384
2009-06-09
出典:Travel Vision
チャイナエアライン(CI)は6月4日の富士山静岡空港開港にあわせ、静岡/台北間のチャーター便を運航、初便は総座席数155席のうち136名が搭乗し好調であった。・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41184
2009-06-05
出典:TRAVEL VISION
富士山静岡空港が6月4日、開港した。当初予定の3月開港から3ヶ月遅れとなったが、日本航空(JL)の福岡線が無事に離陸。静岡県空港管理事務所によると、同日に予定されていた便は、チャーター便を含めてすべて滞りなく運航されたという。また、来場者数は20時20分時点で9500名であった。・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41151
2009-06-02
出典:TRAVEL VISION
中国東方航空(MU)は、6月5日に運航を開始する静岡/上海線の一部の運航を中止する。MUによると、新型インフルエンザによる航空座席の取消しが影響したという。・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=41102
2009-05-14
出典:TRAVEL VISION
全日空(NH)は5月18日から、成田/台北線に就航地の現地公用語を話す「サービス補助員」を導入する。言語対応力を強化して外国人搭乗客への機内サービスを向上する・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=40877
2009-05-08
出典:TRAVEL VISION
キャセイパシフィック航空(CX)は7月1日から8月31日までの2ヶ月間限定で、札幌/香港線を現行の週4便から週3便増やしデイリーで運航する。これは、香港からのインバウンド・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=40806
2009-02-16
出典:トラベルビジョン
中部国際空港代表取締役副社長の伊藤鎭樹氏は今期の業績について、「冬ダイヤの状況をふまえると経常損益で25億円程度の損失になるだろう」と見通しを示した。昨年の中国情勢の混迷や原油高による航空路線の縮小から・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=39838
2009-02-06
出典:TRAVEL VISION
キャセイパシフィック航空(CX)最高経営責任者のトニー・タイラー氏は2月5日、日本路線の座席供給量の維持と更なる拡大の方針を強調した。これは、CXが2009年に日本就航50周年を迎えることから実施した記者会見での発言・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=39759
2009-02-05
出典:TRAVEL VISION
チャイナエアライン(CI)は6月4日の富士山静岡空港開港にあわせてチャーター便を運航する計画だ。CIでは、「人口の規模などは大きいがどれだけ旅行マーケットに反映するのかを見極めたい」として潜在需要を探るねらいがあるようだ・・・
2009-01-28
出典:TRAVEL VISION
日本とタイの航空当局間協議が1月29日と30日で開催される。タイとの間では、2007年12月に実施した協議でアジア・ゲートウェイ構想に基づく自由化で合意しており、今回は成田と羽田の発着枠が争点となる。国土交通省航空局によると・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=39633
2009-01-27
出典:TRAVEL VISION
国土交通省と千葉県、地元自治体、成田国際空港(NAA)からなる四者協議会は1月23日、成田空港の更なる容量拡大に向けて騒音や飛行ルートの課題について検討を開始することで合意した。国土交通省が、可能な限り騒音の影響を拡大させないで済む飛行ルートを検討し・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=39620
2008-12-12
出典:TRAVEL VISION
国土交通省航空局は12月11日、包括旅行チャーター(ITC)ルールを大幅に緩和、即日発効した。日本旅行業協会(JATA)が観光庁長官の本保芳明氏に対して12月5日に提出した要望書を受けたもの・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=39205
2008-12-10
済州航空は09年3月20日から、北九州/ソウル(仁川)間に定期便の運航を開始する。同社は7月から北九州とソウル、済州島の間で連続チャーターを実施しており、これまでの集客状況から北九州空港圏域で・・・
2008-11-11
出典:トラベルビジョン
キャセイパシフィック航空(CX)と香港ドラゴン航空(KA)は12月30日から1月3日の年末年始の期間に、日本6都市から香港行きのチャーター便、および臨時便を計6本運航する。チャーター便はCXが羽田、仙台、広島、KAが北九州の各発着を1本ずつ・・・
2008-11-05
出典:J-cast
ANAセールスは中国人向けの北海道スキー旅行商品を中国国内の旅行会社に販売すると、2008年11月4日に発表した。 行程はスキーリゾートであるマウントレースイ(夕張市)とキロロリゾート(赤井川村)で・・・。
2008-10-30
出典:TRAVEL VISION
日本旅行業協会(JATA)は、国土交通省航空局に燃油サーチャージ額の引き下げに向けた要望を継続している。特に最近の燃油価格の下落傾向を受け、JATA事務局長の奥山隆哉氏は10月29日の業界紙会見で・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=38658
2008-10-30
出典:TRAVEL VISION
ロイヤル・カリビアン・インターナショナル(RCI)は、2010年の「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」のアジア通年運航において、上海発着北アジアと東南アジアで人気の寄港地を訪れる3泊から8泊のクルーズを設定する・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=38660
2008-10-24
出典:MSN産経ニュース
韓国の旅行会社「旅行博士」の子会社「光ツアー」(福岡市)が20日、静岡市葵区紺屋町に支店を開設した。来年3月に予定されている静岡空港開港に向け、県や市は外資系企業誘致に力を入れていた。同社は、アシアナ航空(韓国)が就航を予定している...
http://sankei.jp.msn.com/region/chubu/shizuoka/081021/szk0810210338003-n1.htm
2008-10-15
出典:トラベルジャーナルオンライン
タイ国際航空(TG)が10月26日から予定していた関空/ロサンゼルス線の再開を延期したことで、下期パンフレットですでに同便の確約商品を掲載している関西の旅行会社は、他社便への顧客誘導など対応に追われている・・・
2008-10-11
出典:山陽新聞
岡山県は10日、岡山空港(岡山市日応寺)と台湾を結ぶプログラムチャーター便が11月に6往復運航されると発表した。台湾のエバー航空が11月8日から同29日まで、252人乗りの機体で運航する。観光客約1500人が岡山・・・
http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2008/10/10/2008101022584251003.html
2008-10-11
出典:釧路新聞
釧路空港国際化推進協議会とひがし北海道観光事業開発協議会共催によるプロモーション団の団長として韓国・ソウルを訪問した釧路市の開沼静雄副市長は10日、市役所で記者会見し、大韓航空が来年のチャーター便運航(釧路空港間)を今年実績の倍・・・
2008-09-20
出典:トラベルビジョン
エア・アジア・グループCEOのトニー・フェルナンデス氏が9月18日、JATA国際観光会議2008で特別講演において、日本の海外旅行市場の低迷は「(旅行費用が)高すぎることが原因」と語り、格安航空会社(LCC)として日本に就航し「日本市場を刺激したい」と強い意欲を見せた・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=38146
2008-09-20
出典:マイコミジャーナル
JATA(社団法人日本旅行業協会)国際観光会議・世界旅行実行委員会は18日、東京ビッグサイトにて「JATA国際観光会議2008(以下、観光会議 2008)」を開催した。同会議と20日より一般向けに開催される「JATA世界旅行博2008(以下、旅行博2008)」では・・・
2008-09-17
出典:トラベルビジョン
羽田国際空港と都心の主要駅を結ぶ深夜早朝時間帯の空港リムジンバスが9月12日深夜、運行を開始した。横浜駅と品川駅方面を京急バスが、池袋駅と新宿駅方面を東京空港交通が運行する。例えば、品川駅/羽田空港間の場合、品川駅発が午前1時30分発・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=38087
2008-09-10
出典:トラベルビジョン
香港エクスプレス航空(UO)は9月6日、関空/香港線の運航を開始した。搭乗率の目標は80%とし、10月ごろまで香港発インバウンド需要を中心とし、11月以降に日本発アウトバウンド需要を全体の40%程度にまで引き上げたいという・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=38020
2008-08-23
出典:観光経済新聞
国土交通省は14日、日韓航空協議の結果、羽田空港の新滑走路(第4滑走路)が供用開始する2010年10月以降、羽田〜金浦間に日韓双方の航空会社に1日6便ずつ、合計12便の定期便を認めることで合意したと発表した・・・
http://www.kankokeizai.com/backnumber/08/08_23/kanko_gyosei.html#03
2008-08-19
出典:トラベルビジョン
香港エクスプレス航空(UO)は9月6日から、新たに関空/香港線にデイリーで就航する。UOは、香港からのインバウンド市場で大阪が人気の観光地であることから香港発の需要を見込む。日本発の需要も期待しているが、現在の香港発の需要が強く・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=37699
2008-06-17
出典:トラベルビジョン
大韓航空(KE)の格安航空会社(LCC)「ジンエアー」(旧エアコリア)が、早ければ2009年の夏にも日本路線に就航する可能性があることがわかった。今年7月中に国内線初便を運航する計画で、1年間は国内線の運航実績を積み、国際線就航に繋げるようだ。国際線の計画は未定だが、日本就航にも意欲を示す・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=36468
2008-06-02
出典:トラベルビジョン
成田国際空港(NAA)取締役副社長の小堀陽史氏は5月30日の会見で、「運用や環境、施設など解決すべき課題は多い」と前置きした上で、「地元の理解を得て、できるだけ早く『目指せ30万回』にしたい」と意欲を示した。発言は、羽田空港国際化の議論を意識してのもの・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=36136
2008-05-30
出典:中日新聞
国際線の需要急増と航空自由化に対処するには羽田空港の徹底強化が必要-国土交通省は従来の「成田・羽田すみ分け」政策を転換した。両空港の一体運営とともに成田空港の再強化が課題だ・・・
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2008053002013582.html
2008-05-29
出典:中日新聞
六月の小松-台北定期便就航に合わせ、加賀市観光協会は中国語、韓国語、英語の観光総合パンフレットを作った。市内の見どころを分かりやすく伝えてあり、台湾からの観光客への知名度アップを目指す・・・
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20080529/CK2008052902013413.html
2008-05-29
出典:トラベルビジョン
大韓航空(KE)は函館/ソウル線の就航2周年を記念したユニークな行程の商品を投入し、函館線の需要喚起を目指している。往路に火曜日の函館/ソウル線、復路はソウル/青森線を利用し、鉄道、または東日本フェリーの高速船の「なっちゃんRera」で帰着するもの・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=36086
2008-05-28
出典:トラベルビジョン
民間有識者で構成する政府の諮問機関「規制改革会議」は5月23日に公表した意見書「世界に開かれた日本の空の実現をめざして」で、2010年における首都圏空港の発着枠について、羽田空港を50万回、成田空港40万回、その他10万回の計100万回を目標とすべきと提起した・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=36065
2008-05-21
出典:トラベルビジョン
関西国際空港の2008年4月の国際線旅客数は、前年並みの87万9460人であった。日本人旅客数が8%減の49万6210人であったものの、外国人旅客が9%増の34万2800人、通過旅客が53%増の4万450人となった・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=35886
2008-05-12
出典:トラベルビジョン
国土交通省航空局によると、2007年度の日本発着チャーター便は、片道ベースで前年比17.3%増の6561便となった。日本からの出発便は4.9%増の2231便で、外国発が訪日需要の拡大を受けて24.9%増の4330便と、大きく増加した・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=35707
2008-05-09
出典:トラベルビジョン
茨城空港は格安航空会社(LCC)を積極的に誘致する方針だ。アジア・ゲートウェイ構想と外国航空会社の地方空港への乗り入れ自由化、運賃の下限撤廃の動きを受け、2007年末に当初の設計方針を転換、LCCを受け入れやすいターミナルの建設を決定した・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=35674
2008-05-09
出典:トラベルビジョン
国土交通省航空局長の鈴木久泰氏は5月8日、業界紙との会見の場で、先ごろ開催された「羽田空港の国際化に関する国と都・関係県実務者分科会」第2回会議に言及した。会議では、東京都側から「羽田空港の国内線枠を成田空港に移し・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=35668
2008-05-07
出典:トラベルビジョン
北九州市によると、韓国の済州航空(7C)が7月から11月にかけて、北九州/仁川間でチャーター便を8往復運航する。7Cは2006年に韓国の国内線で事業を開始した格安航空会社(LCC)で、モノクラスの機材で運航・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=35611
2008-05-02
出典:フジサンケイビジネスアイ
平日3日を挟み長期休暇が取りにくい今年の連休は、例年に比べ海外旅行に出かける人は少ない。中国も今年は食の安全やチベット問題の影響で観光客が前年比3割減と振るわないなか、羽田発着のチャーター便も就航した香港線が好調を維持・・・
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200805020004a.nwc
2008-04-22
出典:西日本新聞
香港エクスプレス航空が、鹿児島‐香港間に定期便(週3往復)を28日から就航する。鹿児島県は訪問団を香港へ派遣するなど利用促進を図る。定期便は、ボーイング737‐800型(164人乗り)で香港・鹿児島間を約3時間で結ぶ・・・
2008-04-12
出典:観光経済新聞
広島空港と岡山空港に香港からの定期便が就航する。これを機に、香港旅行会社による中国地方へのツアー造成や企画商品の充実が期待され、受け入れる広島、岡山の両県では利用者拡大に向けて、旅行会社への商品造成支援を行うなど積極的な方針を打ち出している・・・
http://www.kankokeizai.com/backnumber/08/04_12/inbound.html#02
2008-04-10
出典:読売新聞
3日から8日まで韓国と台湾を訪問した石井知事は9日、県庁で記者会見し、今年度運航する台湾―富山空港の国際チャーター便が、過去最多になる見通しを示した。石井知事は「今年を富山の国際観光振興の元年としたい」と述べ、トップセールスの成果をアピールした・・・
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/toyama/news/20080410-OYT8T00034.htm
2008-04-09
出典:北國新聞
今年四―六月に運航される富山空港への台湾からのチャーター便が、前年から四十便増の百十四便になることが七日固まった。実績のある中華航空、エバー航空系列に加え、新規に参入する航空会社もあり、四社が運航する・・・
2008-04-07
出典:琉球新報
香港エクスプレス航空の定期航空便が3日から香港―那覇間で就航した。香港との定期直行便は2003年4月に日本航空が撤退して以来、実に5年ぶりだ。外国人観光客を増やすための起爆剤にしたい・・・
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-130908-storytopic-11.html
2008-04-04
出典:読売新聞
台湾の中華航空(本社・台北市)が3日から台北―鹿児島間でチャーター便の運航を始めた。これに合わせて来日した同社の趙國帥会長らが県庁で記者会見し、同区間で来年にも定期便を就航させる意向があることを明らかにした・・・
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kagoshima/news/20080403-OYT8T00696.htm
2008-03-25
出典:トラベルビジョン
全日空(NH)は、アジア戦略室の拠点を香港に決定、新年度から現地での活動を開始できるよう、準備を進めている。アジア戦略室は1月16日付けに新設した部署。2010年以降の羽田空港と成田国際空港の容量拡大を念頭に、現地で市場のニーズを直接把握することで・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=34860
2008-03-21
出典:トラベルビジョン
関西国際空港の2月の国際線旅客数は、速報値で前年同水準の87万5260人となった。日本人旅客は前年比3%減の57万1200人だが、外国人旅客が5%増の26万3860人と・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=34796
2008-02-29
出典:トラベルビジョン
全日空(NH)は羽田/香港間の定期チャーター便について、香港発で座席数の半数を超えると見込んでいる。香港から日本への包括旅行の需要の強さに加え、香港が深夜発で日本が早朝着、日本が夜発で香港が深夜着というスケジュールも好影響しており、初便の日本発便にも他の路線で訪日する香港からの予約が入っているという・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=34377
2008-02-29
出典:河北新報
アシアナ航空は28日、週3便で運航している福島―ソウル線を3月30日から週5便にすると表明していた増便計画を延期すると発表した。導入を予定していた飛行機材の購入中止などが理由。3月以降も週3便のままとなるほか、機材運用の効率化を目的に、現在は260人乗りの機材を177人乗りに変更する・・・
2008-02-26
出典:産経新聞
国内線の基幹空港、羽田空港を抱える東京都大田区に民間から観光担当の課長が誕生した。日本航空出身の伊藤勝久さん(59)。平成22年に拡充される空港を拠点に、街おこしを図る。空港としてだけでなく観光地としても整備し、大田区の各方面とつなぐ考えだ。「博物館を作り、東南アジアの観光客にもきてもらいたい」・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000100-san-soci
2008-02-23
出典:河北新報
アシアナ航空(韓国)が運航する仙台―ソウル線の利用者が、1990年4月の就航から200万人に達し、記念セレモニーが22日、仙台空港であった。同航空の町田広盛仙台支店長(57)は「2001年の米同時テロや03年の新型肺炎(SARS)など苦しい時期もあったが、東北の皆さんの協力で今日を迎えられた・・・
2008-02-22
出典:河北新報
搭乗率が低迷し、運休の可能性が出ている秋田空港と韓国・仁川空港を結ぶ国際定期路線「秋田―ソウル便」の利用促進を図る動きが、秋田県内で広がっている。運航する大韓航空が、採算ラインの搭乗率70%の達成を路線維持の条件としたためだ。来県する外国人観光客の約4割を韓国人が占める現状から・・・
2008-02-20
出典:トラベルビジョン
大韓航空(KE)はこのほど、エアバスA380型機を3機追加発注した。これにより、2003年に購入契約を行った5機とあわせ全8機となり、今後2010年から2011年にかけて最初に発注した5機、2012年から2013年にかけて追加した3機を受領する予定だ・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=34181
2008-02-19
出典:河北新報
台湾のエバー航空は18日、仙台―台北間で週2便運航している定期路線を7月1日から週5便に増やすと発表した。現行の日・木曜に加え、月・火・金曜も運航する。台湾から東北への旅行需要が高まっていることに対応する。使用機種はMD90型(156席)。出発時刻は仙台が午後4時35分、台北は午前10時5分・・・
2008-02-14
出典:産経ニュース
中部国際空港(愛知県常滑市)が17日に開港3年を迎える。中部地方の玄関口として定着したものの、国際空港間競争に勝ち抜くのには必須とされる第2滑走路の建設は、航空需要の伸び悩みなどで道のりは険しい・・・
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/080214/biz0802141927018-n1.htm
2008-02-07
出典:トラベルビジョン
香港ドラゴン航空(KA)は2007年10月28日に運航を開始した仙台/香港線の定期便を、3月29日をもって終了する。夏期は冬期ほどの需要が見込めないとして、運航計画の当初から、定期便運航は冬期のみと決定をしていたもの。これにより、08年の夏期は、チャーター便の運航によって、旅客需要に柔軟に対応していく・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33940
2008-02-05
出典:トラベルビジョン
関西国際空港の2007年の国際線旅客数は、対前年比1%減の1105万6622人であった。そのうち日本人旅客数は5%減の736万5580人で、特にユナイテッド航空(UA)がホノルル線を運休した10月からは2ヶ月連続で7%減となるなど、旅客便の運休、減便が影響したようだ・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33896
2008-02-04
出典:トラベルビジョン
日本・香港間の首都圏を除く航空自由化が実現したことを受け、香港経済貿易代表部、香港空港管理局、香港政府観光局(HKTB)、香港貿易発展局、キャセイパシフィック航空(CX)、香港航空・香港エクスプレスエアウェイズが共同で会見し、今回の合意に歓迎の意を示した・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33855
2008-02-01
出典:トラベルビジョン
日本/マカオの航空当局間意見交換が1月29日、30日にマカオで開催、日本/香港の航空当局間協議が1月31日に香港で開催され、航空自由化で合意した。マカオ、香港とも首都圏空港をのぞき、相互乗り入れについて路線、便数を自由化することとなる・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33827
2008-02-01
出典:トラベルビジョン
成田国際空港会社(NAA)によると、2007年の航空旅客数は前年比1%増の3555万6893人で、そのうち国際線は1%増の3431万5922人、国内線は11%増の124万971人であった。国際線旅客数のうち、日本人は1%減の1902万5989人、外国人が9%増の910万561人で、通過客が3%減の618万9392人で、外国人旅客が押し上げた格好だ・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33815
2008-02-01
出典:さきがけ on the web
2001年に就航した秋田―ソウル国際定期便の搭乗率が低迷、03年に続いて再び運休の危機に直面している。大韓航空は搭乗率アップを条件に10月下旬までの運航は確約したが、その先は視界不良。県などは、関係団体への利用呼び掛けといった緊急対策に動き出した。しかし、PR不足など課題は多く、路線存続は予断を許さないのが実情だ・・・
2008-02-01
出典:中国情報局
香港貿易発展局は、香港経済貿易代表部、香港政府観光局などと共同で1日、香港特別行政区政府と国土交通省が、香港と首都圏を除く日本の空港間で、航空便の開設や増便を自由化する、いわゆるオープン・スカイの実現で合意したと発表した・・・
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0201&f=business_0201_017.shtml
2008-01-28
出典:トラベルビジョン
大韓航空(KE)は1月28日から、成田/釜山線でホットミールサービスを開始する。同路線は昨年の平均搭乗率が80%大を維持し、KEが運航する全23路線の日本線の中でも人気が高い。そこで、現在提供するサンドイッチやおすしなどの軽食に替え・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33709
2008-01-18
出典:八重山毎日新聞
台湾の民間航空会社、復興航空(本社台北)が台湾と八重山を結ぶチャーター便の運航を検討しており、今月21―24の4日間、石垣島や与那国島を視察することになった。台北石垣、花蓮石垣などの路線が想定されているとみられるが、運航時期など具体的な計画は明らかになっていない・・・
2008-01-15
出典: トラベルビジョン
エバー航空(BR)は、2008年の夏期スケジュールで関空/ロサンゼルス線を開設する見込みだ。3月末の運航開始を計画しており、使用機材はボーイングB777-300ER型機・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33462
2008-01-14
出典:読売新聞
定期便が飛んでいない目的地に直接行ける、国際チャーター便を使ったツアーが増えている。ハワイやマカオなど定番の観光地だけでなく、アラスカや南太平洋の島など観光客の好みが多様化していることが背景にある。航空会社や旅行会社は独自のツアーで旅行客を増やそうと、知恵を絞っている・・・
2008-01-11
出典:山陽新聞
岡山県は8日、昨年12月に運航が始まった香港エクスプレス航空の岡山―香港間の定期チャーター便について、今後2月27日までに予定していた16往復全便の運航が取りやめになったと発表した。昨年12月に代わった同社経営陣が、十分な事前PRができなかった1、2月は・・・
http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2008/01/08/2008010814503624030.html
2008-01-11
出典:トラベルビジョン
東京入国管理局成田空港支局によると、年末年始期間(2007年12月21日~2008年1月7日)の18日間、成田国際空港の出入国者数は、前年比 0.1%増の約138万7400人であった。出国者数は2.9%増の約69万6500人で、このうち日本人は6.6%減の約46万8400人で・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33445
2008-01-10
出典:東京新聞
東京入管成田空港支局は10日、年末年始(昨年12月21日-1月7日)の成田空港の出入国者数(速報値)は約138万7400人と過去最多を更新したと発表した。前年同期をわずかに約1100人(0・1%)上回った。うち日本人の出国者数は約46万8400人と、前年同期比で約3万3000人(6・6%)の減少・・・
2008-01-09
出典:沖縄タイムス
韓国ソウル―那覇間を運航するアシアナ航空の2007年の韓国人観光客送客数が、前年比12・4%増の1万2194人となり、過去最高を更新したことが8日、分かった。年間搭乗率も4・6ポイント上昇し、62・2%となった。同社沖縄支店は約2時間のフライトで移動できる近距離の観光地として認知度が高まったことに加え、ホテルやゴルフ場など施設側の外国客受け入れが・・・
2008-01-09
出典:長崎新聞
大韓航空が運航する長崎-ソウル(韓国)線が燃油高騰や利用客低迷などを理由に、四-十月の運休を検討していることが八日、分かった。県は韓国人旅行者を集めている佐世保市のハウステンボス(HTB)など本県観光への打撃を懸念しており、路線の維持へ向け同社と折衝を進める。長崎-ソウル線は現在、週三便(月、木、土曜)運航。関係者によると・・・
2008-01-07
出典: さきがけ on the Web
搭乗率の低迷により、運休の危機に立たされている秋田—ソウル国際定期便について、寺田典城知事や建設交通政策課長、観光課長ら6人が10日に訪韓、ソウルの大韓航空本社などで路線維持や観光客の誘致促進に向けて協議する・・・
2008-01-06
出典:中日新聞
諏訪市日中友好協会は5月、同市と交流のある中国大連市へ県営松本空港発着のチャーター便「諏訪市民号」を運航する。中国側からも観光客が来日する予定で、市民レベルの交流に合わせ海外誘客にも役立てる。両市の交流は、諏訪市内企業の工場進出を足掛かりに2003年、大連経済技術開発区に諏訪市側の展示ブースを開設するなど・・・
http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20080106/CK2008010602077286.html
2007-12-26
出典:東京新聞
成田空港の年間発着枠をめぐり、成田国際空港会社が現在の二十万回から三十万回へ一・五倍に増やすことが可能との見通しを持っていることが二十六日、分かった。千葉県成田市など空港周辺の九市町でつくる「成田国際空港都市づくり推進会議」で試案を示そうとしたが、一部報道が先行したことなどに推進会議が反発し、話し合いが中止となった。空港会社は・・・
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2007122602075264.html
2007-12-26
出典:読売新聞
岡山―香港空港の定期線開設を目標に石井知事がトップセールスし、22日に運行が始まったばかりの定期チャーター便が1月5日から計4往復、運航が中止になり25日、県が発表した。岡山発の便の予約率低迷を理由に、香港の航空会社「香港エクスプレス航空」側が突然、中止を通知したといい、県などが対応に追われている・・・
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/okayama/news/20071225-OYT8T00546.htm
2007-12-26
出典:朝日新聞
法務省は25日、日本に入国する外国人から指紋採取と顔写真撮影をする制度が始まってから1カ月の運用状況を発表した。11月20日から12月19日までの間に日本に入国した約70万人のうち、制度に基づいて採取した指紋や顔写真が過去の退去強制者のリストと一致したために入国を認めなかったのは95人だった。内訳は退去命令が77人。より重く・・・
http://www.asahi.com/national/update/1225/TKY200712250369.html
2007-12-25
出典: トラベルビジョン
ジャルパックは羽田/虹橋間の日本航空(JL)定期チャーター便を利用する「AVA(アヴァ)日本航空虹橋チャーター就航記念!虹色の街・上海」ツアー第2弾の販売を開始した。宿泊先は虹橋空港に近いホテルなどの10軒から指定可能としたほか、日本語対応・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33287
2007-12-21
出典:トラベルビジョン
エバー航空(BR)は、先の財団法人交流協会と亜東関係協会による航空関係協議で合意した、台北/小松、台北/宮崎の新路線について、12月18日付で就航権が認められた。小松空港協議会(石川県企画振興部空港企画課内)によると、11月に石川県議会が訪台した際、2008年6月から木曜日と日曜日の週2 便での就航の意向が・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33261
2007-12-21
出典:トラベルビジョン
日本航空(JL)は2008年2月3日から、成田/ロンドン線に続き、成田/フランクフルト線に「JALプレミアムエコノミー」サービスを導入する。2月 29日までは奇数日での隔日運航で、予約受け付け開始は12月21日。プレミアムエコノミーサービスでは、独自に開発した前の席の背もたれが倒れてこない「JALスカイシェルシート」と・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33259
2007-12-20
出典:北海道新聞
【旭川】台湾の中華航空(台北)が旭川-台北線の定期便就航を検討していることが十九日までに分かった。複数の関係者によると、同社の趙国帥会長が就航に強い意欲を示した。旭山動物園ブームで旭川への観光客が増えていることから、同社は来年から再来年にかけて就航したい意向。実現すれば、台湾と北海道を結ぶ定期便は・・・
2007-12-20
出典:トラベルビジョン
関西国際空港の11月の国際線旅客数は、前年比2%減となる89万6130人となった。このうち日本人は7%減の59万5380人となったが、外国人が 11%増の26万9920人となり、日本人の減少分を吸収した。国内線は6%増の48万5075人で、この結果、通過旅客の3%増3万830人と合わせ、全体では138万1205人と・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33232
2007-12-14
出典:トラベルビジョン
12月10日から12日にかけて、大韓航空(KE)でソウル、上海を訪れた。往路は羽田/金浦/虹橋の定期チャーター、復路は浦東/仁川/成田の定期便利用だ。ソウルでは金浦、仁川と訪れ、韓国人の旅行意欲の高さに触れた。上海では、万博を控えた勢いを建設ラッシュの状況で感じた。振り返ると今年は特に・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33131
2007-12-13
出典:トラベルビジョン
大韓航空(KE)本社の旅客事業本部、旅客路線営業部日本路線チーム長の権炳燦(クォン・ビョンチャン)氏は今後の日中韓3ヶ国の自由化に向け、韓国の航空会社として陸路の交通機関との提携が欠かせないとの考えを示した。既に日本では東日本旅客鉄道(JR東日本)が日本航空(JL)、全日空(NH)とマイレージなど幅広く提携を開始している。こうした状況を受け、旅行者が便利に移動するための手段を・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33084
2007-12-11
出典:トラベルビジョン
大韓航空(KE)日本地域本部長の権五常氏は、来年の日本市場での取り組みについて、地方路線を活用したソウルでの乗継需要の活性化、日韓路線の航空自由化を踏まえた乗り入れ都市の合理化、上質なサービスの提供の3点をあげた。特に、地方路線と航空自由化は大きな課題で、日本/韓国間の両国の相互交流人口は韓国発が260万人、日本発が・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=33059
2007-12-03
出典:トラベルビジョン
日本とタイの航空当局間協議が開催され、日本側がアジア・ゲートウェイ構想を打ち出し、韓国に続き2国目の航空自由化に合意した。合意内容は韓国と同様で、首都圏の空港を除き、日本、タイの相互に乗り入れ地点、および便数制限を廃止するもの。タイ側は既に輸送力をほぼ上限まで使用しており、これによりタイ側の航空会社が便数を増やすことが可能となる。現在、タイ側の航空会社は・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=32914
2007-12-03
出典:トラベルビジョン
中部国際空港は11月30日、東京で「セントレア・ビジネス・ミーティング」を開催、代表取締役社長の稲葉良■(いなば・よしみ)氏が今後の営業戦略を説明した。航空旅客事業については、基本的に従来から展開してきた施策を着実に成果に結びつけ、利用の拡大へとつなげる。コアマーケットでは、地元空港利用促進活動「フライ・セントレア・キャンペーン」の継続と強化、地元テレビ局とタイアップした海外旅行需要喚起プロジェクトの拡大など・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=32899
2007-11-30
出典:トラベルビジョン
成田国際空港の10月の国際線旅客数は、前年比1%増の288万6937人となった。このうち日本人旅客が2%減の160万468人となった一方、外国人旅客は9%増の81万4723人であった。通過客は2%減の47万1746人。通年では日本人が1%減の1117万7950人、外国人が9%増の547万 6350人、通過客が5%減の359万9758人で、合計は・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=32864
2007-11-28
出典:紀伊民報
仁坂吉伸知事は27日、友好関係にある中国山東省の済南空港と、関西国際空港との直行便就航の実現に向け「県と山東省が協力し合うことで一致した」と語った。仁坂知事は19~21日、県内の産官学で構成する「山東省の環境対策国際協力セミナー訪問団」や県中小企業団体中央会の「県・山東省商談会訪問団」ら計60人とともに・・・
http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=136155
2007-11-28
出典:トラベルビジョン
中部国際空港の10月の国際線旅客数は、前年比2%増の48万2500人であったものの、国内線が12%減の56万3000人となり、合計では6%減の 104万5500人となった。通年では国際線が4%増の328万7006人で、国内線が6%減の379万1319人。国内線旅客数の減少は・・・
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=32818
トップページに戻る:インバウンドビジネスプラットフォーム「やまとごころ.jp」