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プロフィール

米原亮三(よねはらりょうぞう)

NPO日本文化体験交流塾
理事長

東京大学経済学部卒業後、都庁へ勤務。知事室で鈴木都知事の秘書を務める。

自治体国際化協会ニューヨーク事務所次長として、米国の地方自治・NPOの状況を調査、30余州を訪問。帰国後、国際化施策担当課長として国際交流・協力団体との連携を推進。
東京ビッグサイト総務部長、産業労働局参事(観光まちづくり担当)として、観光・コンベンション行政、観光人材育成を推進。
2008年3月に都庁を早期に退職したが、都庁に対しては様々な機会を与えてくれたことに感謝。
8月、NPOの設立により、理事長に就任。

日本国際観光学会

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米原 亮三プロフィール

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氏名: 米原 亮三 (よねはら りょうぞう)

NPO日本文化体験交流塾 理事長

<プロフィール>
●東京大学経済学部を卒業して、都庁へ入る。
 知事室で鈴木都知事の秘書。
 自治体国際化協会ニューヨーク事務所次長として、米国の地方自治・NPOの状況を
 調査、30余州を訪問。
 帰国後、国際化施策担当課長として国際交流・協力団体との連携を推進。
 東京ビッグサイト総務部長、産業労働局参事(観光まちづくり担当)として、観光・
 コンベンション行政、観光人材の育成を推進。
 2008年3月都庁を早期に退職。
 都庁に対しては様々な機会を与えてくれたことを感謝。
 8月、NPOの設立により、理事長に就任。

日本国際観光学会

●著書・論文
「ネットワーク時代の地球市民の生き方」( 中央経済社)
「東京都 多様性に満ちた市民社会」
 (駒井洋、渡戸一郎編「自治体の外国人政策」明石書店所収)
「米国コネチカット州グリニッチ・タウンの地方自治」(都市問題86巻1号・87巻1号)
「大都市における観光まちづくりの理論的な考察」(日本国際観光学会論文集Vol14)など
「観光キーワード事典」(松陰大学観光文化研究センター編)、「通訳ガイドハンドブック(首都圏版)」

●地域づくりの信念
①「伝統文化は、異文化との交流があって継承・発展・創造が可能」
②「持続的な市民活動には適切な対価が不可欠」
③「地域の活性化は補助金でなく、人々の自主的な取組が鍵」

●趣味は、スキー・自転車など、アウトドア派。
 特に、登山歴は30余年で、日本百名山は、90を超える。
 グルメとワイン。

●好きな国
 米国、スペイン、オーストリア、ドイツ、デンマークなど

NPO日本文化体験交流塾ホームページ URL:http://www.ijcee.com/
Ryozo Yonehara president Institute for Japanese Cultural Exchange and Experience -IJCEE-

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