インバウンド(訪日外国人旅行)の決定版! インバウンドポータルサイト-やまとごころ.jp

モリサワ

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第22弾 留学生を活用したインバウンド事業の実態を調査
インバウンドにおいて日本に在住する留学生への注目が高まってきている。
震災後、観光庁がスタートした訪日外国人旅行者の受入環境整備サポーター事業では、多数の留学生が全国の観光地に派遣され、観光地の診断を行った。さらに、民間でも活発な動きをみせる。
このような背景には、訪日客に占める個人旅行客の割合が急増していることがある。留学生が活躍するインバウンド業界の取組を紹介したい。
(レポート制作:やまとごころ.jp)

2013年9月12日公開

第21弾 中国で海外旅行熱が急上昇! 最近の中国海外旅行事情
中国経済の成長、収入の増加、旅行環境の改善・・・、今、中国人の海外旅行の勢いが止まる所を知りません。
2012年、中国人の海外旅行人数は8000万人に上り、世界第3位となっております。中国国家旅遊局の長邵琪偉は、「2013年、中国公民の海外旅行の目標は9200万人」と発表しました。 欧米日など全世界の海外旅行が低迷している中、中国は15%の成長率で世界出境旅行をリードしており、中国国内では海外旅行がヒートアップしております!
(レポート制作:共同PR北京)

2013年5月15日公開

第20弾 あなどれないブロガーさんがもたらす影響力〜アジアのスマホ事情とSNS
アジアでのスマホの普及は、ネット環境をより進化させ、情報の収集も変化してきた。これまでのような紙媒体を中心にした広告戦略では、プロモーションはままならない。さらに訪日時にも当然、スマホは手放せない。当然、無料Wi-Fiのサービスが求められるところだろう。現地でのアンケートや取材でわかってきたSNSの重要性。新しい戦略を練るうえで、参考にしてもらいたい。
(レポート制作:株式会社エヌ・エヌ・エー(NNA))

2013年3月26日公開

第19弾 今、世界各国の旅游局がお熱を上げる「微博(weibo)」とは? 世界各国旅游局の微博事情
春節のこの時期、昨年よりは大幅に少ないものの、中国からも旅行客が日本にやってきました。彼らはどのようにして情報を収集するのか? 口コミを活用するのです。そこで人気なのが、微博(weibo)なのです。世界各国の旅游局もこの『微博』を使っての情報発信に力を入れております。また各国の『微博』も十人十色。自分たちの国が中国旅行者の「次の旅行先」として選んでもらうようあの手この手で微博をつぶやいております。そこで、本日は「世界各国の中国微博事情」をご紹介。
(レポート制作:共同PR北京)

2013年2月13日公開

第18弾 Jリーグがアジアと提携し、日本のキラーコンテンツに!?
Jリーグのクラブチームなど、アジアとの提携が進んでいる。今後、アジアのスター選手が、Jリーグで活躍する日が近い。そうなれば、日本人が、イギリスのプレミアリーグやイタリアのセリエAを観戦するために、ヨーロッパを旅するように、アジアからJリーグが目的にやってくるかも。
(レポート制作:株式会社エヌ・エヌ・エー(NNA))

2013年1月9日公開

第17弾 インドネシア人の訪日観光の本当のニーズは?
インドネシア人の訪日観光の本当のニーズは?約100人のインドネシア人へのリサーチ結果をご提供します。テーマは、インドネシア人が行きたい日本の観光地、日本で食べたいもの、買いたいおみやげ、日本の競合となる観光地、日本観光で参考にする媒体など。インドネシアの旬なニーズを把握し、今後のインバウンド戦略にお役立てください。
(レポート制作:株式会社JQ)

2012年12月6日公開

第16弾 最新中国メディア情報! 続編~中国メディアから見る尖閣諸島問題を巡る訪日旅行~
北京からの現地レポート、緊急企画の第2弾です。前回は、「尖閣諸島国有化を巡る訪日観光に関する中国メディアの報道と中国メディア・旅行会社の反応」ということで、9月末の中国における報道を報告し、大きな反響をいただきました。あれから1ヶ月がたちましたが、中国メディアの報道状況、中国におけるPR環境はどうなっているのでしょうか? 変化が早い中国で、11月9日時点の日本の観光について報道状況を報告します。雪融けに向かいつつあることを実感。
(レポート制作:共同ピーアール株式会社)

2012年11月19日公開

第15弾 どうなる?今後の中国インバウンド ~中国メディアから見る尖閣諸島問題を巡る訪日旅行~
北京からの現地レポートを緊急企画しました。中国各地で発生した反日デモに日本製品不買運動、日中間のイベント延期・中止、そして相次ぐ訪日旅行のキャンセル。
尖閣諸島国有化の波紋は旅行業界にまで広がっています。そこで、今日は、尖閣諸島国有化を巡る訪日観光に関する中国メディアの報道と中国メディア・旅行会社の反応を見てみましょう。
(レポート制作:共同ピーアール株式会社)

2012年10月5日公開

第14弾 ~じわり広がるアジアのシニアビジネス~ メディカル・ツーリズムの先を行く、タイの取り組み事例
若者向けほどの派手さはないものの、アジアでもシニア向けビジネスに対する需要は高まりつつある。世界一高齢化が進む日本は、課題先進国としての経験をアジアで生かし、ビジネスにつなげることができ るか。タイのバンコクで、病院や生保ビジネス、アンチエイジング化粧品などを手掛ける企業を取材した。すると、そこには日本が目論んでいたメディカル・ツーリズムの完成形がすでにできあがっているではないか。今 後、いかにメディカル・ツーリズムを進めるべきか、参考事例になりそうだ。
(レポート制作:株式会社エヌ・エヌ・エー(NNA))

2012年8月9日公開

第13弾 ランドオペレーターからの現地情報①
現地と受け入れ施設を取り持つランドオペレーター。細かい手配など、具体的な旅のプランニングのプロフェッショナルです。特に団体ツアーには強い力を持っています。 AISOに加入されているランドオペレーターは、国ごとに得意エリアがわかれています。現地の情報やツアー全般について最新のコメントを寄せていただきました。 (レポート制作:アメガジャパン株式会社、株式会社トライアングル、アジアインバウンド観光振興会)

2012年7月5日公開

第12弾 中国マーケットを狙っているのは日本だけではない!
「世界の工場」から「世界の市場」に発展を遂げる中国は、まさに世界各国が狙いを定める巨大マーケットのひとつです。それは観光分野でも同様のことが言え、今まさにニュージーランド、カナダ、トルコ、韓国などの世界各国が、そしてその国々の各地域が、中国でさまざまなプロモーション活動を展開しております。 そこで今回は視野を広げて、中国における“世界各国”のPR 事例を見てみましょう!(レポート制作:共同ピーアール株式会社) 2011年7月22日公開

2011年7月22日公開

第11弾 中国は今、日本をどう見ている? 東日本大震災後の中国における報道および各国・各自治体のPR
東日本大地震直後、福島原発事故、溝畑長官の訪中等、時系列に現地の報道状況をまとめ、その他、ブロガーを誘致し、一般市民の目線から情報発信した自治体のレポートなど。これを読むとここ最近の中国の目線と対中国プロモーションの現状がわかります。(レポート制作:共同ピーアール株式会社)

2011年5月18日公開

第10弾 東日本大震災後の訪日旅行の展望 ~中国、香港、台湾の旅行社・マスコミをたずねて~
中国・香港・台湾の主な旅行社や雑誌社約60社への訪問・インタビュー結果を収録。今、現地企業は何を考え、今後の展開をどのように捉えているのか?現場の生の声をお届けします。(レポート制作:日中総合サービス)

2011年4月26日公開

第9弾 緊急調査 ~中国旅行会社の東日本大震災への対応は?~
東日本大震災を受けて、日本への旅行が相次いでキャンセルされているという報道がすでにありますが、中国における現状をレポート。30社を超える中国国内の旅行社にインタビューを行い、具体的なキャンセルの状況、どのように対応をしているのか、また今後の見通しなど、日本方面への担当者からの生の声。さらに震災がどのように報道されているのか新聞記事等の抜粋も網羅。(レポート制作:上海贇遊広告有限公司)

2011年3月23日公開

第8弾 インバウンドお得情報~お土産の別送対応で顧客満足度アップ!~
訪日外国人旅行客から、買い求めた商品や携行品を別送品で送りたいと相談を受け、お困りになった経験はありませんか? 観光ホテル、旅館、滞在型宿泊施設、特産品・おみやげ物店免税店、旅行会社の方向けに別送品の送り方ガイドをご提供。ホテルの海外発送についてのアンケート結果も収録。 (レポート制作:日本郵便)

2010年12月13日公開

第7弾 2010年10月 ~中国観光業界の動き、インバウンド情報~
中国国内主要メディアで伝えられる中国観光業界の動きとは?日本国内やネットからは収集しづらい情報をわかりやすく解説。現地の訪日プロモーション、日本ツアー、海外ツアー関連情報を網羅的にご紹介。 (レポート制作:上海贇遊広告有限公司)

2010年12月8日公開

第6弾 緊急調査 中国の日本ツアーに対して現地旅行社の対応?
北京市、上海市、広州市の3都市で、大手、中小を含め、日本への渡航を 扱っている旅行会社13社に緊急アンケートを実施。 日中関係の問題を受け、ここ最近の訪日観光の動向と今後の見通しを 率直にヒアリングしたものをレポート。 (レポート制作:上海贇遊広告有限公司)

2010年10月6日公開

第5弾 中国人富裕層のためのテーマ旅行最前線!
季節はいよいよ夏本番、レジャーシーズンの到来です!今月から中国人の訪日個人 旅行ビザの規制がさらに緩和され、日本への中国人旅行者はますます増える見込みです。 日本への旅行といえばショッピングや温泉、グルメなどが定番ですが、最近中国 メディアで注目されているのは、人間ドックや整形、花見、ゴルフなどの「テーマ」 ある旅行。 でも一体、なぜそんなマニアックな旅行が注目されるのでしょうか。今回はその 裏側にあるPRの鉄則を紹介します。

2010年7月23日公開

第4弾 ゴールデンルートだけじゃない?中国の旅行事情』
日本政府は今年、中国人の個人ビザ発給基準をさらに緩和する方針を発表しており、 個人旅行では今までの「東京~大阪」という典型的なルートではなく、より「深く」 ニッポンを味わえるルートが今後ますます求められると思われます。
では一体、中国の旅行メディアはどういう情報を求めているのか、そしてどのように 情報を提供すればよいのか、今回はそれを探っていきたいと思います。

2010年6月25日公開

第3弾 上手に「中国・個人観光ビザ」報道を活用し、中国人観光客を招く方法
昨年の「中国人向け個人観光ビザ解禁」は中国でどう報道されたのでしょうか? また、個人観光ビザ解禁をうまく活用しPR活動を繰り広げた団体がありましたが、そのポイントとは? 先日報じられた「中国人向け個人観光ビザ緩和」にも触れ、今後どのように中国で広報活動を繰り広げていくかポイントを探ります。

2010年5月21日公開

第2弾 インバウンド取り組み事例集
宿泊専門予約サイト、旅行会社サイト、グルメサイトの事例のご紹介から、その他の業種でのインバウンドにおける取り組みをまとめたレポートです。

2008年11月公開

第1弾 観光庁設立緊急アンケート
観光庁が新たに設立され、日本の観光における大きな節目となるタイミングで、国内企業における訪日外国人旅行市場に対する姿勢や取り組みについての現状のアンケートを行いました。

2008年9月公開

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